詳細情報
- となりの柏木さん (1) (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ)
- 発売日: 2010年04月12日
- 芳文社
- 霜月 絹鯊
- Amazon 価格: ¥620 (税込)



カスタマーレビュー
- ポスター
- 読んでみて、こんな偶然は…とか、よくありそうな内容かなと思ってしまうのですが、キャラクターも可愛いし、次回も楽しみというのが正直な気持ちです。私自身もお絵描きしているからか、この本に魅力を感じます。
それから、あとがきにあった霜月さんのおモチキャラ(3コマだけ登場)も可愛いいです、手を振ってるとことか。2巻が出るときはもう少し登場してほしいなと。←本編とあまり関係ない?
参考にはならないと思いますが、オススメです。
ちなみに…
この本を知るきっかけとなったのは先月、兄命斗アキバの階段に貼ってあった告知ポスターを偶然見かけた事でした。あのポスターが無かったら知らないまま終わっていたと思います。
- ベタ?だがそれがいい
- 他の方々がおっしゃる様に確かに内容としてはベタなものかもしれません
しかし、私は初見で買いましたが絵も良くまた二人の関係もギリギリの所で気づかなく、面白さがあります
迷っている方がいるなら買うことをお勧めします
- うーん・・・。
- 自分はそこまで面白いと思わなかったですね。
なんとゆうか、オタク言葉がいちいち寒い気がしました。
ヒロインの女の子はかわいかったのですが、主人公の男の子には好感が持てませんでした。
- 表紙通りの絵
- 完全に表紙買いでしたが、期待を裏切らない見やすい絵でした。表紙と内容が違い、がっかりすることがよくありますが、
この本に関しては大丈夫かと思います。
コマは全体的に大き目。背景もサッパリした感じです。こういう感じがする漫画が好きな方は楽しめると思います。
表情の作り方も悪くはないのですが、まだまだ伸びそうな感じがします。巻を重ねるにつれ、画力に磨きがかかるのではないでしょうか。
ストーリーに関しては、他の方も述べている通りかなりベタです。先が気になりドキドキする 等はないと思います。
今後はありがちな展開に収まらないストーリーに期待したいと思います。
かわいいラブコメの雰囲気が好きだ! という方や、このような絵が好き! という方は買ってみることをおすすめします。
ストーリーのベタさに−1、と今後の期待を込めて☆4つとさせていただきます。
- その筋的に鉄板とでもいいましょうか…
- 二次元専門オタク青年と三次元美少女が共通の趣味であるオタ的な何かで急接近(笑)という、
なんというかもはやありがちすぎてツっこむ気も起きないストーリーです。
絵としても、たまにどっち見てるのか分からないのがあったりで至高の作品というというわけではありません。
でも読んでて楽しいです。キャラクターが跳ねてるというか生き生きとしてるので嫌みがありません。
個人的にはお互いの友人同士がどうやらごにょごにょありそうで楽しみです。
今後に期待することは…主人公とヒロインには簡単にくっつかないでほしいな、と。
よしんばできちゃっとしてもどぎまぎというかどろどろというかしてほしいな。
余計な期待ですけど。