詳細情報
- ボクのメイドは同級生 (二次元ドリーム文庫 155)
- 発売日: 2010年04月05日
- キルタイムコミュニケーション
- 神楽陽子
- Amazon 価格: ¥662 (税込)



カスタマーレビュー
- 惜しい
- 連載作品を纏めたっぽいので中身が盛りだくさんなのが嬉しい。神楽陽子にハズレは無いイチャラブな内容。残念と言えばイラストがなんとなく白っぽいところか。あとメイドと言うよりは同級生モノなのでそっちを期待?すると肩すかし。
- ツンデレメイドとラブラブする話
- 高校生の七一誠(ななかず・いっせい)が家に戻ると、そこには隣の席でクラスの委員長、遠藤萌葱がメイド服姿で待っていた。
彼女は10年前から大金持ちのこの家に住み込み、一誠の世話をしてきたメイドだったのだ。そんな彼女を悪く思うはずもなくある日とうとう2人は……
自室で初V&F→体育サボって更衣室F&V→A尻尾で散歩プレイ&初A→お風呂でスク水体洗い&69&π&V→学校の女子トイレで全裸F
料理の味付けがちょっとヘンなところを除けば完璧なメイドである萌葱とは、同級生であり、幼なじみでもあるこれ以上にないフラグを抱えたヒロインなわけで一度結ばれてしまえば、あとは恋人同士のイチャイチャな展開が待っています。
学校での委員長モードはずっと維持しているようなのでツンデレだと思うんですが、ほとんどがメイドモードで行為中であり、2人以外のキャラがほとんど登場しないためどちらかというといちゃラブな仕上がりになっています。